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護身護身と言いますが要は簡単な事です。
女の内面を勝手に想像するな、近づく女全てが売女だ!!
この思想を自身に定着させてください。

「この女性はひょっとしたら真実の愛が紡げるのではないだろうか?」
こういった余計な惑いを捨て、「女=詐欺師」という構図で
機械的に女性に対して嫌悪と拒絶を感じて然るべき行動を取るように
自身に「思い込み」を擦り付けるのです。
実際には数千、数万に1人という割合では真実の愛を紡げる女性も
居るかも知れません(根拠はなく、適当な数字ですのであしからず)
ですが、そういった余計な希望を持っているから騙される訳で、
希望を圧倒的な恐怖で塗りつぶせば良いのです。
そのためには本blogの内容を熟読するなり、
女の醜さの証明テンプレの内容を熟読するのも良いでしょう。
個人体験ではなく、統計上で女性の醜さを突きつけられると
より強烈な恐怖心が湧き上がります。
もっとも、自身がで女性に手酷い暴虐を受けたモテナイ男なら
既に護身完成済みでしょうが・・・


理想論はこのようになりますが、実際は大して女性に侮蔑を受けたわけではない、
単純にブサイク故に無視されてきたというモテナイ男も多いことでしょう。
こういう男は女性を憎み切れないので「隙は多い」と言えます。
正常な、人道的な人間は好意を受けたら好意で返したくなります。
たとえ苦手な相手にでも好意を受けたら、それを敵意や無視で返すのは
実はかなり苦痛な事なのです。
(ですから例え相手がキモメンでも、好意を受けながら「ウザイ、キモイ」
などの侮蔑でサラッと返せる人間はある意味で凄まじい人格と言えるでしょう)


好意をロクに受けたことがない
モテナイ男はこの苦痛を知りません。
この苦痛(好意を拒否せねばならない)に対して
経験不足故に耐性が低いのです。


ですから、相手が下心がある事を薄々感じても、あまりに熱烈な好意を受けると
なし崩し的に篭絡される危険性はあると認識するべきでしょう。
そういった時に冷静に相手を見直すための術も考える必要があります。
それは次の考察で述べていこうと思います。
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まとめ






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