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今年のクリスマスも例年通り、水子供養に行ってきます。
こんな事をして何が変わるわけでもありませんが、
他に出来る事がないのでね・・・
供養されない水子は地獄で鬼に苛められるそうですし。

三千世界の中絶女(オニババ)斬って~
斬って~斬られて~斬られ損


というわけで、今年も鬼を追い払ってきます。

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どうもKammy+氏がブログをやめるようです・・・


今年いっぱいでやめます
http://kammyblog.seesaa.net/article/29578902.html
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当ブログ「Kammy+'s Spaceブログ版」は11月25日の記事でも
触れたところではありますが,今年3月のKammy+の
大学院修了を機に記事内容のリニューアルを図ったにもかかわらず,
最近はまったく進歩の様子のないところを晒すなど,
宣言したことが守られていない恥ずかしい状態でございました.
しかし今のままネットで自分自身の解決しない問題を不満たらたらで
垂れ流すのは,記事を読んだ人間を不快にするばかりであり,
自分にとってもひどく恥ずかしいものであるとの思いが
日に日に強くなってきている現状です.
これを打破するためには,これまでのブログを
いったん消去するほかないと考えています.
これまでは過去の舌禍についても自分の成長の
記念碑的に記事を残しておくつもりでいましたが,
それらをブログ上に残しておいたうえで
「現時点での自分の考え」を理解してもらおう
というのが虫のいい話であり,なんといっても
これまで忠告をいただいた方々に対する
感謝の気持ちが欠けていたと思います.

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非モテ系としては古参に当たるkammy+氏のサイトが閉鎖となるようです。
「周囲から突っつき回されて自己嫌悪に陥った」といったところでしょう。
ここで彼は「汚い不満を垂れ流し、成長できなかった云々」と自己批判していますが、
実はその「自己批判精神」こそが彼の大きなモテない原因の一つではと。

世の中には容姿がイマイチでも恋愛にありつける人間が確かに居ます。
(喪男と比較すると段違いで良いが、一般基準ではブサイク)
彼らに共通するのは「自分のエゴを悪びれず押し通せる人間」という事。
勿論、彼らの中にも「コミュニケーション能力(政治能力)」が優れている
パターンと、それらに劣るパターンが存在します。

前者の代表は島田伸介やロンブー淳、後者の代表は宅間守です。
島田伸介やロンブー淳は、その言動を見る限り非常に器用で
頭の回転が速いですが、他人を傷つける事や他人をおちょくる事を
平気で行いますし、その逆の事を自分がされると普段の自分を
棚に上げて、結構容赦なくキレたりしている。
つまり2人とも「かなりのエゴイスト」です。
一方、宅間守は不器用で社会に溶け込めない人間でしたが
「エゴ」を押し通す力は非常に強く、気に入らない相手を
理不尽に殺傷してもなんとも思わないという攻撃的人格。
しかしながら、獄中結婚を含めて生涯のうち4回も結婚をしています。
前者の島田伸介などは別に「誠実だから、優しいから」モテる訳ではない。
「マブい女とヤリたい」というエゴを押し通すために、心にも無い言動を平気で取れる。
「ヤレればOK」と内心で思っていても、「愛してる」と嘯き、
優れたコミュニケーション能力を生かして、「相手がして欲しい事」を
逐次すばやく見抜き、実行してあげる。
相手を喜ばせるのが目的ではなく、「SEXしたい」という
私欲の為にそれをためらいなく行える。
だからこそ、目的達成の為に手段を選ばない姿勢だからモテたのです。
これは宅間守も同じ事。
彼の場合はコミュニケーション能力は皆無ですが、
その強引さによって、トンビが獲物を掻っ攫うようにして女をモノにした。
世の中には「主体性のない臆病な女」が結構居て、
そういった女は所謂「怖そうなDQN」にしつこく迫られると
「怒られるのが怖くて」なし崩し的に体を開く事が結構あります。
(私以上にブサイクな知人で、その手段で複数人と関係を持った奴がいる)
相手が自分に対して恐怖を抱き、断りたいのにも関わらず、
「相手に一切の逃げ道を与えずに」セックスに至るまで引っ張り回す。
こんな行動がためらいなく行えるのも「強度のエゴ」がなせる業です。
恋愛、結婚と言うのは雌という「有限資源」の奪い合い。
所謂「結婚適齢者」の男女人口比は1.05:1となって男性が
200万人ばかり多いのですから、恋愛、結婚に至るには
その200万人を土足で踏みつけて、いかねばならないのです。
そんな現状で有るにも拘らず、件のKammy+氏・・・

「批判されたし、迷惑っぽかったからブログやめます、ヨヨヨ・・・」

こんなんで、競争を潜り抜けて女をモノに出来るわけがネーダロ!!
ポーカーフェイスでそ知らぬふりをしてしれっとブログを続けたり、
或いは自分を批判する相手を容赦なく締め出したり、
「うるせーバカ!!ぶっ殺すぞFUCK!!」このぐらい言い放てる
男にならない限りは(貴方の容姿では)恋愛する事は難しい。

貴方のブログを見る限り、島田伸介のような高度な
コミュニケーション力を持つ事は不可能に等しいだろう。
仮に上記で出した「主体性がなく、男に引きずられる女」を見つけても
貴方の「自省的性質」が足を引っ張って、相手に「逃げ道」を与えてしまう。
確かに自己反省の出来る人格(思慮深い)というのは
恋愛に於いて意味が無いわけではない。
だがそれは「一度成立した関係」を「長続きさせる」為に有意なものであって、
「まず既成事実を作り上げる」という作業においてはむしろ邪魔だ。
貴方が鍛えようとしている能力は第二ステップのための能力なのだ。
それよりもまず、第一ステップ関係を成立させる事をよく考えた方が良いのでは?
もう一度言います、貴方にはまだまだ「エゴ」が足りない!!

以上のことに加えてこれらのエントリーも読んでみて頂ければと思います。
女にモテるDQN、嫌われるDQN
http://shrak.blog17.fc2.com/blog-entry-105.html
メスの本能
http://shrak.blog17.fc2.com/blog-entry-104.html
優しい男は本当に損なのか?
http://shrak.blog17.fc2.com/blog-entry-335.html
優しい人、真面目な人
http://shrak.blog17.fc2.com/blog-entry-37.html



※追記※
どうもKammy+氏を非難している輩を見ると、彼らは氏に対して
「アッシーメッシー能力」を鍛えろと言っているように思えてならない。
つまりKammy+氏をある種の女性から見た場合の「都合の良い男」として
育て上げようという魂胆がチラチラとみえるのです。
はっきり言う、Kammy+氏よ、こういった輩の意見には一切の耳を貸すな!!
自分の心に正直になり、他人の心の声から耳を閉ざせ。
自分がやりたいと思ったことを、「相手の都合を無視してでも」押し通せ。
手段は選ぶな、世の中やった者勝ちだ!!
それだけの覚悟をもってしても、勝ち目は薄いだろう。
それがブサメン、キモメンの定めなのだから。


クリスマスを前にしてなんとか100万Hitを達成する事ができました。
(喪男サイトとしては夏の葬列に続き二つ目かな?100万Over)
今後も揺るぐ事のない信念を持って喪男道を驀進していく所存です。
さて、今年のクリスマスですが面白そうなイベントがあったので
こちらに参加してみようかなと考えています。

12・24クリスマス爆砕大衆行動
http://d.hatena.ne.jp/furukatsu/20061224/1165250719

恋愛資本主義氏ね」なビラを秋葉原で配るという活動なのですが。
特に何か効果が有るとも思えないし、ここの主催者である、
furukatsu氏とは何度か論争した事もあり複雑なのですが、
こういった「行動しよう」という気概は良しです。
ただ、どうもこの活動は「女性の参加」を認めるらしくその点は頂けない。
とは言っても主催者はfurukatsu氏ですので、どうにも出来ない。
そこで取り合えず、現場に行ってみて女性参加者が0ならば参加、
女性参加者が1人でも居た場合はfurukatsu氏に挨拶だけして即退場、
途中から女性参加者が来た場合も、即退場という変則スタイルで
このイベントに参加してみようと思っています。
まあ、場所は秋葉原ですので退場となっても虎の穴に行ったり、
メロンブックスに寄ったりと色々楽しみはありますので。
また、例年通り「水子供養」も個人的に行おうと思っています。
水子供養→非モテビラ配り→同人誌漁り
非常に喪男的な充実したクリスマスとなりそうです。
やはり喪男の生き様はこうでなくてはいけませんね。


とりあえず、以下の記事を読んで頂ければと思います。

bird、不倫出産!父親はみうらじゅんだった!
http://ameblo.jp/uraurageinou/entry-10020059801.html
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今年の1月男児を出産した歌手のbird(30)
しかし、父親についてはなぜか「結婚の有無を含めて公表を控えたい」
と発表をとどめたが、実はこの父親、漫画家のみうらじゅん(48)
であることが発覚したと発売中の「週刊ポスト」が報じている。
みうらは妻子持ち、不倫愛の末の出産だったのだ。
(以下引用)
2人を知る友人が明かす。
「元々はただの飲み友達だったのですが、『見仏記』(角川文庫)などの
本を出すほど仏像マニアのみうらさんが、birdを
『仏像顔だ!』と熱心に口説き、深い仲になったんです。
みうらさんは『顔が文殊菩薩にそっくりだ』とか、
よくわからない褒め方をしていましたが、birdにぞっこんな様子でしたね。
出産は彼女の深い意向もあって決めたそうです」
だが、先述したように、みうらは妻子持ち。
妊娠を機に2人の関係は揺るがなかったのだろうか。
「みうらさんも彼女の妊娠を喜んでましたよ。
妊娠がわかるとbirdはみうらさんの仕事場近くのマンションに引っ越し、
出産に備えていました。今も仲は良いです。
彼女は、最近は“おむつを代えながら恋愛の歌詞を書いてる”
なんていっていました」(前出の友人)
(引用 週刊ポスト)
この件について、birdの所属事務所は、
「プライベートなことは関知しませんので、父親が誰か把握しておりません」
と、肯定も否定もせずみうらからも取材の回答を得られなかったという。
みうらはテレビでも活躍しているが、不倫に隠し子では
コメントに説得力が欠けるのでは・・・。
birdは99年デビュー。アルバム『bird』は70万枚売り上げた。
当時、大沢伸一プロデュースで一躍人気歌手に。
最近は姿をみかけなかったが不倫出産していたなんて・・・。

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所属事務所からの公式回答はなかったようですが、この状況から考えると
みうらじゅんが「自分の妻子を犠牲にして」私的な欲望に走り、
私生児をbiadに産ませたという事は事実でしょう。
彼はDTやら童貞力だとか独特の思想を説いたおかげで、
はてな系の非モテ達から強い支持を得ています。
彼のそのネタ好きな性格や、リベラリズム的な思考が、
はてな系の非モテたちとシンクロしたのでしょう。
ですが、この記事を見れば分かるとおり彼の行いはリベラル(自由)
という範囲をはるかに逸脱し、自らの行動が他者の人生を
台無しにしているばかりか、その事に一切悪びれもせず、
というか何が良くて何が悪いかすらも理解していない。
「自己決定権」、「個人の自由」、「相対化」こういった考えを
極度に先鋭させた結果、自由を通り越してアナーキーの領域に
彼は達してしまっているようです。

妻子があろうがヤリタイと思った女が居ればヤる。
仏像の事が気になったら、仕事をサボっても追いかける。
その時やりたい事があったら、周囲にどれだけ迷惑を掛けてもその事を遂行する。
基本的に「北斗の拳に出てくるモヒカン暴徒」と殆ど変わりは無い。


確かに彼の思考の一部には見るべきものが無い訳ではないし、面白いとも言える。
だがしかし、こういった行動から考えて「好意的尊敬」を抱いて良い相手とは思えない。
私は彼を「どうしようもないキチガイだな・・・」という意味では凄いと思えるが、
「カッコいい、ああなりたい」という方向性で尊敬するなんて事は到底出来ない。
が、どうもはてなの非モテ達は彼を見てそう感じるようなのですよ・・・
妻子を追い詰めて、不倫した挙句に私生児を産ませるような男が、
DTだの童貞力だのと茶番をほざき、それを英雄の如く支持する非モテ達。
最早はてなに於いては「童貞」「非モテ」も、本来の意味から
遥かに逸脱した、何の当事者性もない言葉遊びに堕ち果てているのでしょう。
今回の事件は自由を他者の人権を犯すまで増長させた現代を如実に表すものです。
自由主義にしろ、共同体主義にしろ、右派にしろ左派にしろ、
どの思想も「他者の人権」を考慮し適度にさじ加減されたものであるならば、
方向性に多少の違いはあれど、似たようなところに落ち着く事になる筈です。
ですが、そのさじ加減を間違えば途端にその思想が持つ凶暴性が牙を向く。
その事を意識し、彼のような「限度を超えた鬼畜」にはならぬ様にしましょう。


※追記※
みうらじゅん大好きな某非モテブロガーに質問ですが、
やっぱ「妻子を犠牲にして不倫相手に私生児を産ませる」
ってのも所詮は「ネタ」で許される事なんですかねw
自由主義というのは、そういった「他者の尊厳、人権」
踏みにじる自由すらも認めるものなのでしょうか?
これが貴方達の言う、DTであり童貞力なのでしょうか?


面白い記事を見かけたので。

「俺たちは真面目にやってきたのに損ばかり…。
ヤンキーの奴らはズルい!」というオタクの怨恨
http://d.hatena.ne.jp/kusamisusa/20061130/p1

まぁ、タイトルそのままの内容なのですが。
こういう悲劇の原因って、いわゆる(社会的に)誠実であったり、
真面目であったりする事によって、異性から(セックスを含めて)
恋愛対象として高評価になるとか、金銭面で成功するとか、
社会的に高い地位に辿り付けるとか、そういう「物質的利益」が
得られると勘違いしているからなんですよね。

そして、そういった勘違いを誘発しているのは
残念ながら「学校教育」であると私は考えます。
「社会的に誠実な人間は将来においてそうでない人間よりも利益を手にする」
こういった非現実的な事をまことしやかに教えてしまうため、
余計な勘違いを起こしてしまうのでしょう。

異性を得るにしても、金銭を得るにしても、社会で成功するにしても
(一部の例外はあるにしろ)実際にはその逆の要素を持つ人間が有利です。
その人間とはずばり「エゴイスト」の事です。
(上記の記事で指しているヤンキーやDQNとは一般人の言う
それよりももっと広義、強度のエゴイストを指しているかと思われ)

異性にしろ、金銭にしろ「有限資源の奪い合い」なのですから、
当然他者のエゴと自分のエゴがぶつかり合う。
騙まし討ち、人海戦術、買収、詐欺、何でもアリ。
ゴジラ松井のように一部のズバ抜けた実力者を除き、
勝つのは、より広い戦術を選択できる(手段を選ばない)エゴイスト達。
エゴイストの多くは自分が卑怯者である事を隠蔽する狡猾さも併せ持っている。
そういった世の中で常にルールや他者の都合を意識して
自制する人間は、圧倒的な実力でもない限り極めて不利。
というか、だからこそ真面目や誠実な人間が「すごい」のです。
「普通の人間」はバレないようにルールを破ったり、
他人を踏みにじったりしてセコセコと利益を守っているのに、
(物質的な)欲を捨てて、道義や尊厳を貫いてる姿勢は
「とてもじゃないが真似できない」と思われるでしょう。
ですが、これは必ずしも好意的な意味での「凄い」ではなく
「へー凄いね、そんな事が出来るなんて・・・だけど、
俺は絶対にお前みたいな事は出来ないしやりたくもない。
目指したいとも思わないね、そんな素寒貧な生き方は。」

大抵の人間にはこういう風に思われてお終い。
仮に「好意的な尊敬」を得られたとしても、
「貴方は凄い人だ、ご褒美に一億円をプレゼントしよう」とか
「貴方は凄い、ご褒美にセックスさせてあげます」とは間違ってもならない。

これが良く表現されているのが漫画「最強伝説黒沢」でしょう。
気は良いけど冴えない40代の肉体労働者のオッサンが、
ホームレスの老婆を助けるために暴走族と戦い、
老婆を守る事が出来たものの、死んでしまうという内容。
性的、金銭的に見返りの期待出来ない老婆を命を捨てて助ける。
黒沢の取ったこの行動はまごう事なき「勇者」であり、誠実そのもの。
しかし、得た物といえばホームレスや男友達からの誠意ある
感謝と尊敬、そして彼の死を心から悲しんだ純粋な涙だけ。
別に「美女と結婚できた」訳でも「巨万の富を得た」訳でもない。

結局のところ真面目に、誠実に生きる事の意味ってのは
「俺は自分に恥じない生き方をしたぞ!!」という
人としての矜持を持って笑いながら死ぬ為のもの。
言わば「自己満足」を得るためのものに過ぎないのです。
それは物質的利益とは完全に乖離した精神的利益。
勘違い無きように言いますが、私はそういった自己満足は
人間として生きるために非常に大切な事であると考えています。
しかし、それは幸福の要素としてはマニアックな類のもの。
人間も基本は「動物」なのですから、目先の利益で俗物的に動くのが基本です。
「人としての矜持」などに強い価値をおく人間などは少数派。
私は教育の現場でその事実を包み隠さず教えるべきであると考えます。
その「悲しい現実」をキチンと説明した上で
「人としての矜持を守る事の大切さ」を教えるべきではと。
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誠実に生きても、真面目に生きても決して物質的利益は得られない。
そういうものを期待して真面目や誠実を目指しても辛いだけだ。
だけど、精神的に豊かに生きたい、誇りを持って生きたいと考えるなら
たとえ損でも真面目に誠実に生きる事は意味があるし、尊い事なんだ。
そして、それの本当の大切さを知るのは死に直面した時・・・・
そんな時、胸を張って死ねるように誠実に生きようじゃないか。
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富も女も何も得る事なく、人としての矜持に命を散らした黒沢が
戦友達に看取られながら最期につぶやいた言葉。
「あったけぇ・・・最後の最後あったけぇ・・・」
この言葉の大切さを、その厳しさも含めて子供達に伝えるべきではと。
真面目に生きる事、誠実に生きる事がどれ程辛い事かを理解した上で、
それでもなおその道を自ら選ぶ人間、それが真に真面目な人間なのですから。


面白い記事があったので紹介。


2ch痛いニュース
他人事じゃない「エイズ」。 渋谷で差別解消訴える。

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/864377.html
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渋谷で「世界エイズデー」直前ライブ、差別解消訴える
「世界エイズデー」(12月1日)を前に、東京・渋谷区の
ライブハウスで28日夜、人気歌手やタレントらによる
「レッド・リボン・ライブ2006」(厚生労働省など主催)が
行われ、エイズ予防やエイズウイルス(HIV)感染者への差別解消を訴えた。
集まった約1500人を前に、ラジオDJの山本シュウさんが
「日本では1日に3人がHIVに感染している」と呼びかけ、
感染者の手記や各界著名人のビデオメッセージを紹介。
歌手の一青窈(ひとと・よう)さんやMr.Childrenの
桜井和寿さんらのライブも行われた。
厚労省によると、国内で新たに確認されたHIV感染者・エイズ患者は
昨年、計1199人に上り、前年に続いて過去最高を更新している。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20061128i514.htm

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6 名前:体育会系[sage] 投稿日:2006/11/29(水) 07:26:51 ID:Mnqx9c5u0
差別も何も感染したらSEXするな。
迷惑なんだよ。

12 名前:被害者[] 投稿日:2006/11/29(水) 07:28:25 ID:22tDAmzuP
むしろ感染者のほうが自覚を持て

33 名前:(`ハ´  )[] 投稿日:2006/11/29(水) 07:40:50 ID:FWK1CFtG0 ?PLT(10730)
最近5年間のHIV感染者数
20代以下 34%
30代 38%
40代 15%
50代 9%

感染経路
性的接触 86%


エイズ


166 名前:胃腸の弱い釣り師[] 投稿日:2006/11/29(水) 09:10:53 ID:OMzZe3ce0
血液製剤とかの医療事故でエイズになってしまった人達は国が責任を持って救済せよ。


それ以外は捨て置け。
ヤリまくった代償だ。


173 名前:デカマラ課長[] 投稿日:2006/11/29(水) 09:18:44 ID:fOd6uldu0 ?2BP(100)
ホントに隔離しか無いと思うんだけどな
だってこんなん感染するヤツって薬害以外は理性に歯止めが利かない連中なんだろ?
感染してんのわかっててもいきなり生セックルやめるわけねえじゃん
バカなんだから

エイズ02


187 名前:発展の途中ですが先進国です[] 投稿日:2006/11/29(水) 09:28:49 ID:D2mC9yEQ0
普通に生活していたらエイズは怖くないと宣伝してたじゃない?
いつのまに「他人事ではありません」に変わったん?

197 名前:↑まーた始まった[] 投稿日:2006/11/29(水) 09:39:14 ID:dNZFmLcu0
>>187
隠れも含めて感染者が増加の一途を辿りだしてやっとこさ変わってきた。
アホの極みとしか言いようがない。
隠れ感染者の事考えると恐ろしいよほんと。
日常でもそこそこ気をつけた方がいいけど風俗も含めて複数と性的な関係を持つ人は
マジでヤバイ。

188 名前:デカマラ課長[] 投稿日:2006/11/29(水) 09:31:29 ID:fOd6uldu0 ?2BP(100)
一時期「軽いキスでは感染しません」なんていうアホなことも言ってたな
そういう感染に対する認識の浅さというか恐怖感の薄さがこういう事態を招いたんだろうな

221 名前:番組の途中ですが名無しです[] 投稿日:2006/11/29(水) 09:54:43 ID:sKcjs9h10
余りにも差別をしなかったが故に蔓延したと思うんだけど

258 名前:スクリプト[] 投稿日:2006/11/29(水) 10:09:43 ID:d25mMddd0
差別して恐怖感煽らないとバカにはわかんねーだろ

273 名前:下着コレクター[sage] 投稿日:2006/11/29(水) 10:18:08 ID:4k7v+6pq0
そもそも、感染したら絶対に死ぬ病気なのに怖がらない方がおかしいよなぁ



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まとめ






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