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ちょっと面白いものを見つけました。
現在、シーサーネットに北山翔子の記事を退避させているのですが、
そこで女性から北山翔子に対するコメントが幾つかあったので記載しておきます。

北山翔子、罪悪感一切無し伝説
http://fish0909.seesaa.net/
http://fish0909.seesaa.net/article/16713737.html

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できねーよw

というか、まんこついてるだけでこんな輩と同類に見られるのは勘弁ならないですね。
フェミナチといいこの手の馬鹿女といい、つくづく女の敵は女だ。
Posted by DDT at 2006年04月24日 11:35

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こんなめちゃくちゃな性生活を送ってる人が、
女性ではごく普通とか女性の標準なわけがない。
本当に迷惑ですよ。「女性」と大きくひと括りにされては。
男性だって人それぞれでしょう。
こういった派手な性行動をとる女性は、
少数かつド派手な行動ゆえに目立つだけで
ほとんどの女性とは別世界の住人です。

「モテなければ女でない(人じゃない)」みたいな
昨今の軽薄な価値観に屈してどん底に流れた人だとすれば
かわいそうな人なのかも知れませんが
同情や同感は全くできませんね。
Posted by 女ですが・・・ at 2006年04月30日 07:26

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当ブログに於いては北山翔子へのこういった女性からの批判コメントは
一切ありませんでしたが、何故かこちらでは非難コメントが付いてます。
その中に「女の敵は女」という面白い言葉が女性自身の口から発せられてますね。
女の敵は女・・・これを更に深く読めば、「女を殺すには女を使えば良い」
こんな事も言えるのではと思います。
女性が女性を攻撃した場合は男尊女卑だのフェミだの
女性お得意の糞意見を封殺できるので非常に強力なのです。
ですが・・・女性の手駒を作るには「手駒女性におべっかを使う」
場面が必ず出てきて、アンチフェミとしての毅然とした態度を
保ったまま、女性を手駒とするのは非常に困難・・・
少なくとも私には到底無理でしょう。
もしも性モラルに厳格な性格で、「もこみち」を超える容姿の
喪男がいたら、そいつをオルグして女性調教を担当させたりと
色々楽しそうなのですが・・・私はあまり器用ではありませんので、
そういった搦め手は苦手ですが、策謀に長けた喪男が
居ましたらそんな野望を抱くのも面白いかもしれませんね。

喪男がイケメンをシャクティーパットで洗脳。

イケメンに「女達よヤリマンと戦え!!」と煽動させる。

イケメンの精神攻撃にマン汁流した女が北山翔子等の存在に突撃しまくる。

願わくば相打ちで果ててもらう。


こんな事が出来たら私としては非常に理想的な展開ですw

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2chの女の醜さ証明スレに面白いブログが紹介されていました。

母親の不倫記録
http://itaine.at.webry.info/

母親の不倫(母親は不倫ブログも持っていたらしい)を
実の娘が糾弾するという痛々しい内容のブログです。
母親の不倫に気がついたキッカケが、浮気相手からのメールらしく、
(しかも母親の裸体画像付き・・・ハメ取りか?)
それがあまりにも衝撃的だったのか、相当に憤慨しているようです。
女の醜さを示す統計や事例に嫌という程目を通し、
己自身も女の醜さに煮え湯を飲まされてきた
喪男からすると
母親自体は「極ありふれた普通の女」
に見えますが、そういった物への免疫が無い人にとっては
非常にショッキングだったのでしょうね。
その様子が以下の記事から強く読み取れます。

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「苦しい思いさせてゴメンね、でも、ママも寂しくて、お父さんが
受け止めてくれなくて、そんなとき自分を支えてくれる人が現れて。
理解してくれなくてもいい。でも、分かって欲しい。
ママはこれからもあなた達と暮らしたい。
だからパパとのことも我慢するから(この辺でブチ切れそうになる)
みんなで頑張ってやり直さない?
無理なら仕方ないけど、nanako達はママと暮らそう?」


・・・聞いてて頭が痛くなる。
これが私達を産んで育ててくれた親だと思いたくない。
「お母さん、私はお母さんに言いたいことが沢山ある。
でも、お母さんには何を言っても無駄だと思うから言わない。
馬鹿は死ななきゃ治らないって言うよね?死んだ方が良いと思うよ?マジ。
私達が何も知らないと思ってるみたいだけど、筒抜けだから。
私達の事をあの男と話してたよね、
離婚するのは簡単だけど、子供がいる、
こんな事なら早まって子供なんて作らなきゃ良かった、
運命の人と出会うのは何で後から何だろうって。
私はあんたみたいな馬鹿の子供だって思うと悲しくて仕方ない。
あの男と仲良く暮らすと良いよ。
お互い馬鹿同士でちょうど良い夫婦になれるでしょ?
はっきり言ってお父さんはあんたの旦那様にしておくのは不憫。
身の程を知らない馬鹿は死んだ方が良いよ。
そのうち慰謝料とか払うようになるだろうけど精々頑張ってはたらいてね。
ちなみに、不倫したのはお父さんが理解してくれないからって言ってるけど、
家族のコミュニケーションをいつも壊してたのはあんただからね?
裁判になったときいい加減なこと言うならあたしが証言するからね。」


そんな感じのことを話した。
母は受話器の向こうで息を荒げていた。
ちょっと言い過ぎたかも。自分でも怖いw
でも、少しすっとしたのも本音。
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彼女の感じた怒りは私及び喪男道に共感する人々と同じものです。
女性でこういった感覚を持つ人も僅かながら存在する事は喜ばしい事。
願わくば、彼女には健全な家庭を築いて欲しい。
だけど、だけど・・・いつか彼女も母親の気持ちを
理解してしまう日がくるような、そんな気がしてならない。
やはり彼女も何時かは「雌としての本能」に揺るがされ
決して許されぬ愚行を犯すのではと。
女の闇を掘り尽くしてきた喪男としてはそんな事を考えてしまうのです。


※追記※
彼女の日記に母親側の擁護意見を書き込んでいる糞虫共や
彼女の日記を読んで、娘の嫌悪感を行き過ぎだと思ったり、
母親の擁護をしたいと感じた人が居たとしたら言っておきます。

お前は家庭を持つな。
一生自由恋愛に生きてそして朽ちろ。
貴様はまごう事なき肉便器。
人間じゃない、肉便器なのだからそれらしく生きろと。


はてなブックマークを適当に眺めていたら珍しいサイトを見つけました。

クリスマスの歌なんか聞こえない
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私の考え(メモ)
・恋愛資本主義・ラブハラスメントは逝ってよし
・恋愛がダメとは言わないが、恋愛だけが人生の楽しみじゃないのでは
・同性同士や友達と家族作ったっていいんじゃないか
・浮気や不倫はダメ、どうしてもするなら彼・彼女・妻・夫と別れてからして下さい
・出来ちゃった結婚ってダラしなーい
・女性の自立は進んでいるが、現代の日本の社会では女性の
 【完全な自立】はまだ難しく、男女差別無く平等に働ける職場は
 少ない(派遣社員・パート・アルバイトが多い)
・共働き・専業主婦・専業主夫どれもアリ
・結婚はゴールじゃなくて、結婚してからの情愛・家族愛が大切なのでは
・フェミニズムは他人を叩くのが目的なんじゃなくて、生きづらさを減らす為にある

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このプロフィールを見る限りは真面目な女性と言えると思われます。
まあ、記事の内容を見ると「喪男道は悪魔の思想」みたいな勢いでしたが。
推測ですが、彼女は「善か悪か?」「義か不義か?」よりも、
「攻撃的か非攻撃的か?」、「頑固か柔軟か?」
それによって是非を判断するタイプでしょう。
例えば罪人を容赦なく追い詰める(正義漢だけど)鬼検事みたいな人には
理論理屈を超えて嫌悪感を抱いてしまい、逆にソフトタッチな弁舌で
黒いものも白と言いくるめてしまう手練詐欺師タイプの人には
さほど嫌悪感を抱かないタイプじゃないかなと。
世の中には(DQNには)攻撃的な正義漢も居れば、
(表面的には)非攻撃的な悪党もごまんと居る訳なんですがね。

「仲裁と加担」の記事に出てくる「喧嘩はダメ羽交い絞め女」
或いは「イラク三馬鹿の高遠さん」「社民党の糞議員」等と同じ臭いがするのです。

この手の輩は実は肉便器北山翔子のような「あからさまなDQN」
よりもはるかに手強くて恐ろしかったりします。
これらの人は我々のような古典的善悪観(時代劇のような勧善懲悪観)を持った人間が
DQNをシバキ上げようと拳を振るい上げると、必ずその間に
割って入ってDQNを(結果的に)擁護するような行動をとります。
彼ら自身は善人である為にDQNもろとも殴り飛ばす訳にもいかず
対処の方法に非常に苦慮するのです。
しかもその隙にDQNはシメシメとダメージを回復するのを待ったり、
反撃する為の作戦を練るわけです・・・まさに体のいい隠れ蓑
酷い場合はDQNにオルグされてDQN軍の先鋒兼防護壁にまで利用される始末
挙句に本人達は善人であり、善意でDQNを庇うものですから、
その善意的姿勢に周囲は共感して(結果としてDQNの隠れ蓑役をやっているとしても)
それなりに支持したり、発言権を与えてしまうのです。
だから非常に厄介で恐ろしい相手なのです。
利用され易い馬鹿な善人と悪で在る事を隠せる悪人は
同じぐらい厄介で手強いですからね。

私は学生時代からこの手のタイプには
何度も何度も煮え湯を飲まされてきました。

ある意味でDQN以上に苦しめられたと言っても良いぐらいです。

ただ、それらを差し引いても今の時代に恋愛資本主義価値観を
否定する女性というのは非常にレアであり、珍しい存在であります。
その点では(複雑な気持ちながら)評価すべきであると判断しました。


おもしろいトラックバックを頂いたので紹介します。

不倫も浮気も嫌い。。。20代後半OL、まっすぐ生きるのだ
http://ameblo.jp/lafayettegirl/


不倫、浮気が嫌いと堂々と明言しているlafayettegirlさん(女性)のblogです。
はっきり言って、私はこのような事を明言している若い女性は
現実、ネット上共に初めてお目にかかりました
(女=自分は浮気してOK、男はダメというのは幾らでもありますが)
ただまぁ、内容を良く読めば判ると思いますが、
喪男道で主張している「モラリスト」とは若干毛色が異なり、
どちらかと言えば「恋愛という行為を冷静に捉えている」
表現した方がしっくりと来るかもしれません。
結構、クールに割り切った思考や表現が随所にありますからね。

それでも現代の恋愛観、特に女性の恋愛観としては
随分と理知的であると言えるでしょう。
この恋愛に対する距離感や冷静な視点は以前に喪男道で紹介した
kmzusawaの日記に似ているような気がするのです
(あちらは非モテ女性側からの意見ですが)
lafayettegirlさんは当blogの思想に興味を持っていらっしゃる
ようですが、むしろこちらよりもkmzusawaさんの思想のほうが
色々と相性が良かったり、共感できる部分も多いのではと思います。

恋愛という行為に良い意味で冷静な視点を持っている女性は、
少なくともネット界隈では稀少なので、そういった女性同士が
輪をつくり、思想を語り合ってより深め合う事は良いことだと思いますので、
このお二方には仲介の意味も込めまして本記事をトラックバック致しました。



※追記※
私は喪男としてもモラリストとしても、自身が女性と輪を作るよりも
「真面目な女性」同士の仲介役として裏方作業地味にやる方が良いかなと。


ある方に面白いblogを紹介してもらいました。

kmizusawaの日記
http://d.hatena.ne.jp/kmizusawa/

こちらはいわゆる真性喪女によるblogのようで、
(真性喪女とは年齢=恋愛未経験歴のモテナイ処女)
モテ非モテ論についての記事も結構あります。
女性が書く、モテ非モテ論としては珍しく理性的かつ
中立的な態度で書かれていて、モテナイ男の立場でも
比較的好感がもてる内容と言えるでしょう。
(突き詰めて語れば色々と格差もあるでしょうが・・・)

ただ、私がある意味残念に感じたところが幾つかあります。
それは珍しい真性喪女によるサイトであるというのに、
それに対して応援コメントを寄せる同じ真性喪女が
殆どいないと言うことです。
応援のコメントを寄せているのが殆どが男性(と思われる)で
あるという点に何かやりきれない思いを感じてなりません。

女性と思しき応援のコメントもあるのですが、
「男の非モテ論は見る価値無いが、女性の意見はイイ」といった
女尊男卑じみた応援が精々でした。
このblogと似たような主張をしているモテナイ男のblogは珍しくないのにです。
同じ論を述べても男ではこき下ろすが同性では持ち上げるって事ですね。
こういった存在が例外的なのであるとは思いたいですが・・・

このblogは真性喪女にとって憩いの場、カタルシスの発散場として
貴重な存在であるにも係わらず、そういった対象からの
応援が殆ど無い事が「単なる偶然」である事を望みます。
「それが必然で無いこと」を喪女自身の手で示したいなら、
もっと何らかの応援をするべきではないでしょうか?

このblogを我々の論拠の不当性を示す為の存在とするのか、
それとも逆に喪女を「問題にならない程度の例外」と証明してしまう存在になるのか
それを決めるのは喪女一人一人の行動に掛かっていると言えるでしょう。



※追記※
上記の話とは全く関係ありませんが、
サンデーの「からくりサーカス」に出ていた
コロンビーヌ(ロボット人形)には魂を撃たれました。

己の死を覚悟し、マサルを助ける事を決意した瞬間の、あの顔あの目。

まあ、私が(三次元二次元を問わず)生身の人間よりも
お人形さんに心惹かれる性分というのもありますけどね・・・



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まとめ






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